
慌ただしいスケジュールに合わせ、車での移動が多く、体力の衰えを感じる毎日。最初は自分に少しカツを入れる気持ちでしたが、走ってみると、目に飛び込む風景にとても感動し思わず「楽しい‼」と叫んでいました。
沿道で声援を送ってくださる人たち、一緒に走る仲間の姿。そして道路の真ん中を堂々と走る爽快感。なんでも積極的にチャレンジすることは、自分を新しい世界に連れていってくれますね。
来年は県議選へのチャレンジします。新しい政治を生み出すための団体戦です。全力で、思い切り、走り抜きます‼
[2018/12/21掲載]

政治の主役は、政治家ではなく市民です。私は、これからも、市民のみなさんの代弁者として、一緒に歩き続けたいと思います。力を合わせ、新しい政治を生み出しましょう。
[2018/11/3掲載]

「どろいんきょ」の翌日は、早朝6時からみんなで片づけ。団結が強まります。人と人とをつなぐ「どろいんきょ」に、ますます魅了されています。
[2018/8/9掲載]


親に迷惑をかけたくない、と思い、私が選んだ就職先は自衛隊でした。衣食住の心配が無い、というのが魅力でした。ところが、視力検査で落とされ婦人自衛官になれず。すがるように探し出した別の道は、朝日新聞奨学生でした。
朝3時に起きて朝刊を配達。大学が終わると夕刊配達、集金。こんな私の学生生活を、ホームステイ先のご夫婦に「クレイジー」だと言われたことも。
今、親の収入が減少する中で、バイトに追われ、クレイジーな学生生活を送らざるを得ない日本の学生、経済的な理由から途中で退学せざるを得なくなる学生が増えているといいます。
給付制の奨学金を充実させること。学費を無償化すること。これは絶対に必要な政策です。実現に向け、がんばります。
(写真:前川喜平さんの講演会終了後に。左から 秋山もえ、前川喜平さん、中3の息子)
[2018/7/1掲載]

